戦争末期、人間爆弾・桜花作戦を行った神雷部隊が宿舎としていた野里国民学校跡地には国旗掲揚台の下部が残されています。上部は鹿屋航空基地史料館敷地内で見ることができます。
特別攻撃隊員達が別れの盃を交わした地に建つ「桜花の碑」は、当時報道班員として神雷部隊と生活を共にした作家・山岡荘八氏が揮毫したものです。
基本情報
- 住所
- 〒8930055
鹿屋市野里町 - TEL
- 0994-31-1121
- 定休日
- 無し

戦争末期、人間爆弾・桜花作戦を行った神雷部隊が宿舎としていた野里国民学校跡地には国旗掲揚台の下部が残されています。上部は鹿屋航空基地史料館敷地内で見ることができます。
特別攻撃隊員達が別れの盃を交わした地に建つ「桜花の碑」は、当時報道班員として神雷部隊と生活を共にした作家・山岡荘八氏が揮毫したものです。